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ハーブティーの特徴

ハーブティーは、植物の葉、花、種子などを熱湯で浸出し、そのエキスを体内に取り込む、手軽にできるヘルスケア製品です。医学の祖、古代ギリシアの医師ヒポクラテスが、ハーブを煮だした汁を飲む方法を医学誌に記したことがその始まりとされています。

ハーブは、その種類により様々な成分が含まれます。ポリフェノール類などの抗酸化作用を持つものが多く、また、ビタミンやミネラル、水溶性食物繊維なども含まれています。また、一部のハーブを除き、カフェインを含みませんので、カフェインが苦手な方、健康のためにカフェインを控えている方、おやすみ前の飲用にもおすすめです。

ハーブティーは、色の鮮やかさ、香り、味、と五感で楽しむことができます。
お薬ではありませんが、習慣的に飲用いただくことで、ハーブの成分が心身に穏やかに働きかけ、その機能性を実感していただけることでしょう。

1日に2~3回を目安に、香りを楽しみながらリラックスしてお飲みいただくことをおすすめします。

 

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